エロマンガ

【巨乳処女JKエロ漫画】初めての学生バイト|1話ネタバレ

 

初めての学生バイト 信じていた店長に脱処女された都会を知らない学生

第1話 背伸びする少女を襲う甘い罠

 

憧れの街でバイトを始めることになった私・佐倉麻美。

店長もいい人だと思って安心していたら・・。


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1話ネタバレ


私は佐倉麻美。

親には内緒で、ついに憧れの街でバイトデビューすることに!

楽しみでとてもワクワク。

 

今日からホールで働くことになった佐倉麻美です。

よろしくお願いします。

 

店長の新庄です。よろしくお願いします。まずは店の中案内するね。

 

新庄さんは爽やかでカッコよかった。

 

バイトの制服はちょっとスカートが短くて動きにくかった。

私のことを写真で撮ろうとしていた変なお客さんがいたんだけど、そのお客さんからも新庄さんは守ってくれた。

 

佐倉ちゃんて処女かなー

 

あのカラダで処女はないっしょ。新庄どう思う?

 

まーなんでもいいけど、楽しませてくれそうだよねー

 

男性スタッフと新庄は、休憩時間にタバコを吸いながら話をしていた。

 

バイトを初めて1週間が経った頃、スタッフたちが歓迎会を開いてくれた。

 

1次会では楽しくご飯を食べ、スタッフのみんなと仲良くなれてとても楽しかった。

そろそろ帰らなきゃ親が心配するなと思い帰ろうとした。

 

もう帰るの?佐倉ちゃんノリ悪いよー

 

ごめんね。親御さん心配するし帰っていいよ

 

私子供扱いされて悔しかったので、勢いで2次会のカラオケにも参加することにした。

 

佐倉ちゃんいい歌いっぷりだね。ジュースどうぞ。

 

私は喉がカラカラで、新庄さんがくれたジュースを一気飲みした。

でもそれから急に眠気が襲ってきた。

 

気づくと新庄さんの車に乗っていて、深夜1時を回っていた。

 

どうしよう親に怒られちゃう・・私タクシーで帰ります!!

 

え?でも・・(ニヤっ)

わかった。じゃあ足りなかった時のためにクレカ貸してあげる

気をつけて帰ってね

 

ありがとうございます・・!

 

しかし家に着く頃には、タクシー代は5万円近くになっていた。

 

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感想

 

新庄悪い奴の匂いがぷんぷんするわーw

 

わざとタクシーで帰らせて弱み握ろうとしてるもんね。

 

それに気づかない巨乳JK・・純粋がゆえにしょうがない。

 

これで弱みを握られてしまったから、新庄の思う壺だね。

 

巨乳JKの体がどうされちゃうのか楽しみ。

 


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